• 教材戦略ラボ

    起業家・講師業のための

    オリジナル教材&講座プロデュース

     

     

  • ごあいさつ

    海外に住んでいた小学生の頃、『進研ゼミ』と『学研の学習』との出会いにより、教材のおもしろさの虜になりました。以来、仕事として&ライフワークとして教材研究を続けています。

    • 「サステナブルで関わるすべての人が幸せになる教育ビジネスとは?」
    • 「受講生をハッピーエンドに導く学習シナリオとは?」
    • 「シナリオを具現化する感動教材とは?」

    これらの研究と実践を通して体系化した教材設計メソッドを活用し、これまで150名を超える皆さまの教材制作と講座構築をお手伝いしてまいりました。

     

    皆さんが想像される以上に、教材はパワフルでハートフルなツールです。

    あなたもご自身の教育ビジネスに「教材の力」を取り入れてみませんか?

     

    教材戦略ラボ 所長

    教材コンサルタント

    矢澤典子 >>

  • 講座運営がスムーズになりました

    教材は、コンテンツが固まっていない段階では必要ないのですが、コンスタントに同じ講座を繰り返し開催していく人には、あればとても便利なツールです。伝えたいことを体系的にまとめておくことで、クラス内では、口頭でしか伝わらないことを中心に内容を組み立てることができるようになり、講座運営自体がスムーズで楽になりました。

    (人生の土台を創る食育革命『献立塾』主宰/栄養士・小寺美江さん)

    受講生の反応が驚くくらい変化しました

    元々は「オンラインの配信コンテンツで十分」と考えていたのですが、オリジナルテキストを作ってみると、やっぱり受講生さんの反応や変化は驚くぐらい、全然違うものでした。もちろん講座のコンセプトが良ければ、わざわざ教材制作などをしなくても売れると思います。ですが、売れても、行動変容が起きずに、参加者さんの人生が変わらなければ、講師の自己満足になってしまいます。その点、手元に教材があったほうが、参加者さんも行動する気が起きやすいようで、どんどん変化も起きていって、「これは良いな!」と思っています。
    (一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会 代表/カウンセラー・山口健太さん)

    講座の“肝”になる教材ができました

    教材制作を通して、教材というのは商品である講座の“肝”になるものだと知りました。
    教材は今後もさらにブラッシュアップしたいと思っていますし、今後もエクササイズ動画を取り入れたり、アナログ教材だけでなくオンライン教材も活用して、受講生が取り組みやすい環境を作っていきたいと思います。
    (ウィメンズピラティス協会 代表/ピラティスインストラクター・石原美香さん)

    教材は「講師と生徒さんを繋ぐコミュニケーションツール」になると確信しました

    オンラインでの学びの機会が多くなる中、「リアルな形」を伴ったテキストを配布する意義や価値は、ますます大きくなってきていると感じます。教材は「講師と生徒さんを繋ぐコミュニケーションツール」として、また、「生徒さんが講座終了後も継続して学び続けられる環境作り」としての役割も持つものと確信しています。今後もさまざまなコンテンツを教材化することで、その価値を多くの方に届けていきたいと思いました。
    一般社団法人日本所作協会 理事長/日本舞踊家・佐竹永光さん

    教材のおかげで、オンラインでも受講生と深いつながりを作れました

    オンライン講座の開講に合わせて、教材を作りました。矢澤さんの「“講座主宰者が本当に作りたいもの” の本質を捉えて妥協しない姿勢」が、プロフェッショナルだなと感じました。私が本質的に実現したいことを理解して、アウトプットにこだわってくださったことが本当にうれしかったです。教材のおかげで、オンラインでも受講生と深いつながりを作れたように思います。
    (『世界観プロモーション』主宰/起業プロデューサー・飯沼暢子さん)

    研修パッケージとしての魅力を高めることができました

    法人向け研修用の資料やレジュメを「ワークブック」として編集し直すことで、研修パッケージとしての魅力や価値を高めることができました。同時に、講師・トレーナーの立場としても使いやすいものになり、以前よりも研修を運営しやすくなったように思います。
    (Lifree株式会社/ライフマネジメントコーチ・角谷リョウさん)

    講座の価値を引き出すことができました

    カリキュラムの見直しと教材制作を通して、自分の商品の肝や強みが明確になり、講座の価値を引き出すことができました。自分では見えない、当たり前だと思っているところを、客観的に見てもらいながら言語化していくプロセスは、本当に「なるほど!」の連続でした。制作した教材は、今ではすっかり「講座の根幹を担う役割」になっています!
    (『笠島式ビジネス中国語コーチング』主宰/中国語コーチ・笠島稚子さん)

    今考えうる最高のものができました

    テキスト用の原稿がなかなか書けなかったので、断片的な文章や、既存のレジュメなどの素材を送ったのですが、あっという間に文章化され、テキスト全体の構成が整えられたサンプルページが送られて来たときは、感動ものでした。
    おかげで当初は「本当に作れるのか?」と不安しかなかったのですが、完成してみたら立派な内容になりました。「これ売れますね」と、受講生達がクオリティに驚いてました。今考えうる最高のものができたと思います。
    (『Tanren塾』主宰/パーソナルトレーナー・鈴木亮司さん)

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